1月30日、及び、1月31日の続報です、先ずは、1月30日付の記事、G棟委員長内藤正和氏の取った行動、「高齢者を騙すような、又、威圧するような態度」 これは、1月27日午前9時半頃、私が目撃した事実の内容について、友人であり、私の法律顧問でもある人権派の山口紀洋弁護士に依頼してG棟委員長内藤正和氏及び副委員長佐藤昭氏を追及していきます、副委員長の佐藤昭氏は令和5年度の管理組合の理事長です、調査したところ、佐藤昭氏はG棟販売昭和58年6月、以来の区分所有者で、団地の中では、伊藤忠商事の幹部であったと噂をされています、 内藤正和氏については、令和5年8月14日付不動産登記履歴によれば、平成10年8月21日に付にて1201号室の区分所有者となった、又、 隣りの1202号室の部屋を平成23年2月14日付にて内藤正和、持ち分146分の73、購入時の住所は勤務先の韓国ソウル特別区の日立の営業所住所であり、持ち分146分の71は内藤真知子名義で住所はG棟1201号室である、 日本を代表する企業の社員が個人の不動産を購入する時、勤務先の住所にて登記をしていることについて、私は違和感を持っている、 又、 1月31日の記事の平成23年度管理組合組合理事長G棟201号室長谷真司氏の不動産登記履歴事項によれば、佐藤昭氏同様、G棟販売、昭和58年6月よりの区分所有者であり、調査をしたところ、大企業の幹部社員であった、我々は、この大企業の幹部社員であった長谷真司氏が、理事長の時、自宅購入時の契約書に玄関扉、窓枠、窓ガラス、は専有部分と決めていたものを、共有部分に変えた張本人である、この泥棒行為を私は昨年8月に知った、時効なのかこれについても、不動産業に明るい人達の意見を聞いてみる、 他にも、 G棟の区分所有者に管理組合を私物化している人物がいるので順次公表をしていきます。