2024年

ありえない話ー12 伊藤忠

2024年6月17日

昨日、6月16日10時より開催された2023年度のC棟決算総会にての出来事です。  出席者は私を含め12名でしたが、 12名とは別に本年度の委員である616号室の袴塚健康氏、と、令和3年度の棟委員長である112号室富岡晴男氏の2名の人が入り口近くの別に準備されていた机に10時過ぎに来て着席された、?? 〈2人は審議の採決の時、賛成、反対には、加わっていなかった。 傍聴? 理解できない事ですが、私が質問をして、委員長が回答出来なくなって、管理会社の中村治氏に回答を振った時、出席者の宮永和美氏〈714号室、2017年度委員長〉が毎度のことであるが、私の発言に対して突然妨害行為の発言をした、この時、私が大きな声で宮永和美氏を非難したところ、後ろの席に居た袴塚健康氏が私の席に来て、穏やかにと注意をした、私は穏やかに人生を過ごしたいと発言をした、すぐこの宮永和美氏の妨害発言を議事録に記載するよう、管理会社の関明男氏に伝えたが、議事録に出来事が記載されるか? 心配なので本日、議事録の前に出来事「管理組合を私物化している人物が沢山,居る事〉を述べました。又、明日からB棟樫沢利博氏の悪行を述べていきます。
 
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フエイスブック・平井靖人

2024年6月14日

お知らせです、フエイスブック・平井靖人にて、過去の記事を整理して、公表していきます。

有り得ない話ー10 伊藤忠

2024年4月6日

シーアイハイツ和光管理組合の闇〈犯罪行為〉の一部について述べます。 これは、長年に渡り資源ごみ売却代金を支払ってこない(株)テクノトレーディングとの取引開始に関わる議事録の発見です、 又、 和光市の資源ごみ、リサイクル補助金を管理組合・ (株)テクノトレーディング、 管理会社 伊藤忠アーバンコミュニテイ和光業務室の3者の共同による不正受給犯罪行為〈一部は時効になっているが、これらの犯罪行為の事歴は消すことが出来ない原点の議事録である。  「1」  平成26年第4回理事会議事録〈26年7月19日開催〉の5頁 資源ごみ回収業者変更の件 初めて(株)テクノトレーディングの名前が出て来る。 「2」  第2回管理費用委員会〈5月24日、開催〉でも承認済み、 と記載されているが当の管理費用委員会の議事録には報告箇所には何も記載されていない。〉テクノトレーディングの文字は一切見当たらない。    
 「3」  6月7日に開催された、第3回規約・契約委員会の議事録にも、理事会議事録に記載されている,文とは意味が異なっている、 これ等の議事録を後日、関係者に配布するが、理事会の理事のメンバー、各委員会の委員のメンバーには私が指摘している法務省管轄の区分所有法違反 及び シーアイハイツ和光管理組合・規約・規則集、違反の常習者が多数おり、特に法律家のプロである、D棟1301号室青木正良弁護士〈元判事〉の存在は許さらずべきである。彼は令和6年度の副理事長に就任している。〈植栽担当の副理事長〉 今回、新しく発見したシーアイハイツ和光管理組合私物化している区分所有者の名前は平成26年度理事会、理事であり、先に述べた第4回理事会議事録に議事録に議事録署名人と記名捺印をしているC棟214号室 高岸善樹し及び、I棟316号室 望月克彦氏〈広報担当〉の二人である。  困った事である。  後日、 (株)テクノトレーディング、がらみの、問題 〈池田泰介顧問弁護士による回収方法も含めて〉述べていきます。  困った事です。
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有り得ない話ー9 伊藤忠

2024年3月7日

3月5日に若い友人が週刊現代、3月9日号を持参してくれた、記事の内容は 知らないと必ず騙されるマンション管理と戸建リフオーム の記事が記載されていたので参考までと、親切に情報の提供を受けた。  記事の内容を見たところ、 私が平成27年度のC棟委員長に就任してから、現在迄 経験をした、シーアイハイツ和光管理組合、及び管理会社 伊藤忠アーバンコミュニテイ和光業務室の違法行為の方が数段えげつないことである事がよく分かった。 現在進行中のアルミサッシ工事の闇について調査中であるので、そのえげつなさについては、真実は公表できないが唯一つ言える事は区分所有者が無関心、又は高齢の為、の泣き寝入り、及び、一部の管理組合を私物化している区分所有者達の存在を知らないのか、 団地の総会に出席する区分所有者 が、極端に少ないのが現状である。
 シーアイハイツ和光は1,612戸の大型団地のマンションであるが、総会出席者は例年100人に満たない人達です、 無関心、又は、管理会社 伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)を信じているのか、がポイントです、  総会議事録の作成に対しても私の体験した事を順次、述べていきます。 意味不明、虚偽、総会前直前の理事会議事録の闇、  黒を白にするでっちあげ、等々です。 民主主義の原則である多数決の悪用でもあり、悪質である。  困った事です。  

 

有り得ない話ー8 伊藤忠

2024年3月2日

2月27日のブログの続きです。  2月27日、顧問弁護士 同席の上 中西憲幸監事より頂いた文書  「2016年の590,544円の保険会社よりの支払いについて〉ですが、当時、平井も2016年10月後半104号室の調査に立ち会いました、その時,損害調査 の(株)西村企画 調査部 〈損害保険鑑定人〉 前田直之氏より名刺を頂きました。 当時は104号室のみの調査で103室の事故について話はなかったです。 なので,104号室の部屋に入り壁紙が膨れたのを見ています。 調査報告書を見たところ、肝心な調査の内容は示しておらず、写真の映像のみで、103号室の映像が一枚ありました。  昨晩〈3月1日〉当時の委員長、釆女さんに面談の上、中西幹事より頂いた文書について確認したところ104号室の調査だけでした、と、断言されています、私の経験した事と同じです。 何故、調べたらすぐ判る虚偽の文書を提出されたのか、?  又、その後のC棟委員会の103号室に関する議事録とも整合性が取れないです、 これ等の闇は犯罪行為につながると、疑われても仕方ない行為です。   

ありえない話ー7 伊藤忠

2024年2月27日

本日13時より―14時前迄、C棟の決算の収支報告書の疑問点について通称、管理センターにて令和4年度C棟委員長708号室の中西憲幸氏より説明を受けたが〈令和5年度は監事〉おかしな矛盾にきずいた。  それは,同じ証券番号 R001960334 で ① 「2016年10月21日」事故日 水濡れ原因調査費用 590,544円 〈104号室当時の区分所有者はE棟から移転して来た村上央氏〉 ニシムラ ホーム(株)に保険会社より直接支払ったとの事、  ②  「2018年9月4日」事故日 「風災」 223,532円は団地管理組合口座に直接に振り込まれて、工事会社に支払われた、との説明、 疑問点はC,棟委員会の保険料より支払ったものが、何故、団地管理組合の口座に入金をしてもらわなければ、ならないのか?  ③ 今回の問い合せをしていないが,同じ証券番号 R001960334 で、 「2019年7月10日」 事故日 水濡れ原因調査費用 1,735,560円 を請求して、調査費用として800,000円支払われており収支報告書に記載されている。〈104号室、区分所有者はやはりE棟より移転して来た坂本博紀氏〉何故、C棟収支報告書に記載したり、しなかったり、又、団地管理組合口座に振り分けをしているのか、大変疑問を持っているので、本日の説明では納得出来ない。 2016年度の収支報告書に未記載の分は時効になっているが、収支報告書は、全て信用できない,管理組合としてこれらの疑惑に対して公認会計士を入れて勘定科目を明確にする事が必要である。  何度も言いますが、やっていることが、すべて、おかしいです、。
 
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有り得ない話ー6 伊藤忠

2024年2月21日

シーアイハイツ和光管理組合・第10回団地共用部第3回大規模修繕工事・特別委員会議事録の虚偽記載について、3頁 「3」基本的に第1,2,3街区の大規模修繕工事と同様である。と記載されているが、第1街区〈A, B、C、D棟〉第3回大規模修繕工事の時は、何故か屋上の防水加工の工事はやらなかった。  新築時から12年後の1994年第1回大規模修繕工事の時は屋上の防水加工は行った。 24年後の2006年、大規模修繕工事の時も屋上防水加工は行った。   39年後の2021年、第3回大規模修繕工事の時は屋上の防水加工は、何故か、やらなかった。 「とんでもない非常識な出来事であった」 それなのに、議事録は「同様」という文字で、事実を隠している、そもそも、この特別委員会は、B棟502号室の小林正輝氏が委員長、H棟503号室駒井政公氏が副委員長を名乗っているが、団地総会で認められた特別委員会ではない、管理組合運営を私物化して,区分所有者を騙すような事はやめてい頂きたい。このお二人は、他の案件でも平気で規約違反をしている人物達である。  工事会社である伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)、に利用されているのか? 困った事です。

有り得ない話ー5 伊藤忠商事

2024年2月16日

シーアイハイツ和光管理組合・植栽委員会の長年にわたる闇運営についての出来事を、順次述べていきます。  平成21年度管理組合・ 植栽担当理事、石倉彰氏〈H棟803号室〉の時、それ迄いろいろな業者が毎年入れ替わりで植栽の業務を請け負っていたが、(株)東京ランドスケープ研究所という会社と「中期植栽管理計画コンセプトの設定という植栽管理のコンサルタント契約をした。」その時は、〈平成21年2月付〉81頁の報告書及び資料ということで、800万近い費用をコンサルタント費用として支払われた。それ以来、植栽関係のコンサルタント料として、毎年、200万円前後のお金が同社に支払われていた。  平成26年度の同社の請求代金 ¥1,933,200円の請求書には請求書用紙の日付欄は空白である、又 代表取締役社長 小林治人として、社印が押されている、  平成27年度の同社よりの請求代金 ¥702,000円の請求書には請求書の日付蘭には平成28年3月31日と記載されている。  又 代表取締役社長 小林 新 として、社印が押されている。  平成28年度の同社の請求代金 ¥1,954,800円の請求書には請求用紙の日付欄は空白である。  疑問点、 不審点 は 請求書の用紙に日付欄があるのに、月,日、を記載しなかったり、金額の少ないものは記載したりしている事と、同社の履歴事項全部証明書によれば代表取締役社長が2名記載されている事である。   一般の会社の履歴事項証明書では、代表取締役は数名記載されていても、代表取締役社長は一人です。 日付の無い請求書について詳しく説明すると、平成26年度の理事長はA棟611号室の草間久夫氏〈年齢不詳〉であった。  日付の記載のある請求書平成27年度の理事長はH棟803号室の石倉彰氏であった。 同氏は別件で管理規約に違反をしていると追及した時、詭弁、見解の相違、の発言を繰り返し、私も実業界で35年間、修羅場をくぐって来た、と、私の質問に答えた人物でもある。  28年度の日付の無い請求書の時の理事長はC棟701号室の久保田浩氏であった。〈同氏は私より年長の後期高齢者であった。〉  尚 (株)東京ランドスケープ研究所と連携して作業をしていた業者「東京グリーンサービス(株)」現在も引き続き、作業、及び、(株)東京ランドスケープ研究所の仕事であった植栽管理の仕事を行ってきたが、同じ会社〈仲間、グループ〉である「内山緑地建設(株)」に植栽管理のコンサルタント業務を依頼しようとしている。  一体 誰がこの様な有り得ない出来事を実現させているのか、  誰とはシーアイハイツ和光管理組合を私物化している区分所有者の事を私は言っているのです、 後日、植栽委員会の議事録より出鱈目さを、述べていきます。
  

  

有り得ない話ー4 伊藤忠商事

2024年2月15日

シーアイハイツ和光管理組合・C棟委員会運営の有り得ない事〈私物化〉を平気で行っている人物はC-708号室の令和4年度棟委員長の中西憲幸氏、5年度は監事、及び令和5年度委員長C-202号室の木内悠介氏である、この二人はシーアイハイツ和光管理組合・規約規則集、違反を
常時しており、又、あってはならない出来事をである支払いに対しても疑惑のある個所がある、何を考えているのか、? 区分所有者は彼等に違反を平気で行う権利は与えていないです。  又、平気で、出鱈目な議事録を作成している。これは第3回議事録〈2023年8月27日のC棟委員会の議事録です。昨年10月30日に掲示板に掲示された、〉困ったことです。  

有り得ない話ー3 伊藤忠商事

2024年2月9日

アルミサッシ更新工事の闇について、「やってはいけない事」をやらされている、伊藤忠アーバンコミュニティ(株)東日本エンジニアリング部の現職・課長がいるが、困ったものです、将来ある人物の行動を指摘するのではなく、アルミサッシ更新工事の闇について、公表を順次していきます。