10月2日にシーアイハイツ和光、平成22年度長谷真司理事長率いる理事会の出鱈目な管理組合運営を述べたが、本日は平成27年度管理組合、石倉彰理事長、村上外重、久保田浩史、高瀬典子、久保武彦、4人の副理事長率いる理事会が、伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)と共同で「嘘」 「規約違反を」を行った事を述べます。 C棟317号室,上河内孝行宅を伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)が2年間、賃貸で借りて「100年、住める為のリフオームモデル・ルーム」を開催する事を5月の理事会で決定した。  しかし、この件は規約・規則集 第14条〈1〉住戸については、住宅として使用すると、規定されている。 「?について」 317号室、上河内孝行氏宅を賃貸で2年間借りるに当たって、南側のベランダ、317号と318号の境に318号室の住人が隔て板を立てていた、〈317号室上河内孝行宅の換気扇より長期に渡り悪臭が出るため〉 「この隔て板」が正副理事長、及び、伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)和光業務室長、神山浩子氏、担当者〈大竹氏〉より当時のC棟委員長であった私の所へFAX,文書、が届いた。 内容は隔て板が「和光市消防署より消防法に抵触しているので,撤去するよう通知が来た」との事であった。  大変な事なのですぐ和光市消防署に確認に行ったところ、和光市消防署、副司令官はその様なことは発言もしていない、 文書も提出していない、と、発言された。 又 消防法に抵触する時は消防署の職員が立ち入り検査をして、マンションの場合は管理組合理事長に「消防法に抵触している、事実を文書にて通知する」との事であった。 何故、石倉理事長、副理事長達、伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)の神山浩子室長、大竹氏は平気で?をついたのか? 官公庁の名前を騙った?八百は罪が重いです。 又、平成28年6月の理事会に神山浩子室長の上司だった荒木康志部長が出席して消防署の指導があったと、述べている。〈議事録より〉 現在、神山浩子氏は伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)西東京事業部 事業部長に出世している、〈40歳代?〉 荒木康志氏は首都圏事業部長〈55-57歳〉に出世している。  伊藤忠アーバンコミュニテイ(株)という会社は平気で前代未聞の嘘をつく人間が出世する会社なのか? 「企業のコンプライアンスを持っていない会社なのか?」 困ったものです。