6月29日の樫沢利博元副理事長の違反についての続きです。
2019年度シーアイハイツ和光管理組合樫沢利博元副理事長〈植栽担当副理事長〉の茶番劇〈反社会的な行動〉については、普通の一般常識では考えられないので、樫沢利博氏をヤフーで人物照会したところ、和光市公平委員会の委員、東京三菱UFJ銀行の元常務取締役、長崎市観光大使、等の経歴のある人物であった。たたたま、 先日、自宅のポストに入っていた「松本前市長の責任を問う公開質問状を出しました」の内容は和光市役所の幹部職員の不祥事に対する松本前市長の責任追及でした、松本武洋氏は、私の住んでいるC棟の711号室に住んでいる関係で、たびたび、シーアイハイツ和光管理組合の法令違反、規約違反の樫沢利博氏に関する意見書を711号室のポストにも入れていました,しかし、調べたところ、松本武洋和光市長時代から、松本武洋市長推薦の元、樫沢利博公平委員は3年毎の任期を認められ、現在も和光市公平委員会の委員である。 私が言いたいのは、社会的に立派な経歴の持ち主である樫沢利博氏が平気で法令違反を犯しており、当然、松本武洋市長は私からの法令違反の文書を見ていながら、和光市公平委員会の委員に再任をしていたのか?、又、松本武洋氏の自宅の区分所有者は現在も松本武洋、恵の2名の共同名義になっているが、C棟一階の郵便受けの名前は松田と記載されている、7階の711号室の表札は名前が記載されていない。  上記、公開質問書の中では松本武洋氏は公開質問書を広島県の安芸郵便局で受け取ったことになっている。  シーアイハイツ和光管理組合の法令違反の主要人物と、松本武洋氏は同じ穴の狢なのかと、疑っています。 シーアイハイツ和光管理組合活動を私物化している区分所有者が和光市公平委員会迄、私物化することは、世間一般常識では通る話ではないです。後日、樫沢利博氏の犯罪的な行動についてお知らせします。